音声入力

Dr.OKの愛機 iPhone4Sは、しゃっべって文章が入力できるという、音声入力機能が優れている。
どのくらい優れているかというと、「肛門科医師」のつもりでしゃべると「肛門開始」と変換するというユーモアを持って答えてくれるくらい優れている・・(。_゜☆\ バキ
いったい、何を開始するんだぁ・・(。_゜☆\ バキバキ

冗談はさておき、滑舌が悪いことが新たな問題となった。
練習のため入力していても、人の多い部屋や、道を歩きながら練習していたのでは
「とうとう、Dr.OKも・・・。ストレス多かったみたいだしねー」
と噂されること必至。
そこで思いついたのが、車中。

Dr.OK、通勤に自動車を使っているのだが、ご多分に漏れず朝の渋滞には閉口している。
そこで、渋滞や赤信号で止まっているときにiPhonに向かって、音声入力する。
その日の天気から始まって、効いている音楽の感想など、思い付きに任せて文章を作成する。
勤務先の駐車場に到着してから、変換ミスを訂正し、正確な文章にする。

せっかく作った文章がもったいないので「通勤レポート」として、友人に一括送信。
今のところ、心優しい友人たちから苦情のメールは来ていないけど、突然長文のメールが連日送られてくるようになると
「とうとう、Dr.OKも・・・。ストレス多かったみたいだしねー」
と噂される・・・かもしれない。

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック