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Dr.OKのクリニック。 来院の動機を聞いてみると、圧倒的にホームページを見て決めた患者さんが多い。 インターネットを調べる患者さんは、いくつかの候補から選択して受診先を決めているわけだから、ホームページの内容は患者さんを集めるためには重要な要素になる。 いくらきれいなホームページを作ったり、SEO対策に大金をつぎ込んだところで内容がスカスカでは、アクセス数が増えても本来の目的は果たせないわけだ。 今回、職員募集をインターネットに掲載したところ、予想よりはるかに多い就職希望者からのメールをいただいた。 志望理由の中で目立つのは、『ブログを見て、興味を持った』という内容。 自己アピールのための強力なツールと確信して続けていたブログが、思いがけず役に立っている。 コストパフォーマンスを考えたら、ブログに対抗できる宣伝媒体はないのではないか。 先日後輩医師から、開業の具合を聞かれた。 「まず、ブログを初めて、インターネットで名前を売ることだよ」 つい最近まで、「明日をも知れぬ経営状況」だと心配していたのが(多くの同僚先輩方にもご心配をおかけしました)、早くも開業評論家気分である σ(^_^;) |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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私も2年くらい前でしょうか☆ |
やまだ(〃▽〃) 2008/05/30 23:31 |
先日、面接を行ないました。 |
Dr.OK 2008/06/01 21:06 |
医療崩壊ー地域医療の崩壊は、今国民的な関心になっていると思いますが、わたしの知人の開業医の先生が最近、このテーマで執筆されています。 |
堀口舞 2008/10/08 13:48 |
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