掃除が苦手

Dr.OK、掃除が苦手。
理由を考えてみると、狭いところでかがんだり、時にしゃがんだりの姿勢をとると、大きな体をもてあましてしまう事にあるようだ。

小学校時代、床の雑巾がけをするたびに、
「足で雑巾を踏みつけてスケートみたいにすれば楽なのに」
と常々思っていたら、スリッパのそこにモップをつけた『ソウジッパ』なるアイディア製品があることに気づいた。

確か、ハーフのタレントさん(誰だったか知っている人いませんか?)が考案したと記憶しているが、体の大きな西洋の人はDr.OKに通じるものがあるのか、スリッパにとどまらず様々な商品を開発しているのには驚いた。
ネコに小型ソウジッパを履かせて歩かせる。
ベービー服のお腹側にモップをつけてはわせる。ジョークにしても面白い。

Dr.OK、掃除が苦手。
でも、クリニックのトイレ掃除(男性用のみ)は続けている。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

アグネス
2006年06月10日 12:40
こんにちは 背が小さいのが悩みの女医さんのブログ記事をよんだところです。それぞれですね。無理な体勢になると腰などの負担になります。友人のオペ室ナースは小さいので台の上に良く乗っていました。「だって、届かないし、見えないのよ。」手洗いとっても上手です。
2006年06月10日 13:17
クリニック勤務の看護師さんも、偶然二人とも小柄な人で、高いところの仕事は私の役目です。

この記事へのトラックバック