Dr.OKの消痔堂日誌

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zoom RSS 手術室大忘年会

<<   作成日時 : 2005/12/03 05:50   >>

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画像今年も、忘年会の季節。
昨日、トップを切って手術室の忘年会があった。
手術室というと、いつも無理を言って手術予定を入れてもらうので、大変世話になっている部署だ。
しょっちゅう行く割には、看護婦さんはマスクをしていて名札もつけていないので、看護婦さんの名前が覚えられないDr.OKにとっては、お近づきになるまたとないチャンス!

会場は、西新宿の高層ビル49階。
店を借り切っての、大忘年会。
いつもあまり話をしない、他の外科系の先生方ともお話ができるのも嬉しい。

自分が頚椎症でお世話になっている、整形外科のママダ先生と同じテーブルになった。
「ゴルフ始めました。大丈夫でしょうか?」
「まっ、先生のように体を鍛えているなら大丈夫でしょう」
毎日、朝錬をしている事は、この際黙っておこう。

手術室の看護婦さんはノリが良い。
決して「セーラー服パブ」に行ったわけではありません。

ただ、残念というか、Dr.OKは夜にめっぽう弱い。
昨日も、朝3時半に起きて、原稿書きやメール整理していたので、この時点でめっちゃ眠い状態。
続けて行われた二次会がどうなったのか、気になるところですぅ。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
2ヶ月程前に手術して頂いた際、手術室の看護婦さんには本当にお世話になりました。手術台に寝かされて、手術開始まで若干時間があったのですが、雑談をして緊張をほぐしてくれました。お相手してくれた看護婦さんは元気がよく、「大丈夫ですよ。。」って安心させてくれました。知らなかったのですが、特別な職種、資格ではなく、病室の看護婦さんと同じなんですね。手術室と病室では行うことも違うだろうし、緊張が続く仕事は大変だろうと思いました。「手術室は希望したのですか」と聞くと「本当は病室の方がいいんですけど。。。」と正直なお答え。「でも色々経験した方がいいですよ」なんて手術前の緊張で余裕の無いはずなのに、その看護婦さんのお陰で普通の世間話ができるくらい、安心させてくれました。手術センターを出る時も元気な声で「早く良くなってくださいね」と見送ってくれました。非常に有難かったです。そうそう、無事手術が終わって、手術室を出る間に、執刀頂いたDr.OKの話になり、「私 奥田先生すごく好きなんです!優しいでしょう。。。」とのことでした。人気ありますね Dr.OK!!
雨男
2005/12/04 01:38
OK早起きですね〜。私はこれから寝ます><
手術というと、私社保のオペ室は
股関節手術2回、
お腹3回
HPN2回
と計7回もお世話になりましたw
オペ室の人って、目だけしか見れないので、
本当に分からないんですよね〜
HPN入れるときは
結構色々と先生や看護士さんとも話せましたが、
普段はエレベーターですれ違っても
分かりませんからね

患者から見て以外だったのは
オペ室のベッドがあんな狭いとは。。。

忘年会シーズンなので、体調崩して
OKのお世話にならないように
適当に飲むようにします。
nishinishi
2005/12/04 04:36
>雨男様
いやぁ、照れますねー
(*^_^*)(*^_^*)(*^_^*)
手術室の看護婦さんとしゃべる機会って、ほとんどないですから・・・
>nishinishi様
お互い体調崩さないように、忘年会シーズンを乗り切りましょう。
Dr.OK
2005/12/04 05:26

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